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画面の見方とモード

BeesBuild の画面は、どのページでも同じ骨組みです。上の帯、左のメニュー、左上の全体の地図、下の帯、そして真ん中の本文です。骨組みの位置を覚えれば、200 を超えるページでも迷いません。

左のメニューをたたんだ画面。コントロールセンターが広く表示され、左に細いアイコンの列だけが残っている
左のメニューをたたんだ状態。Ctrl+B でいつでも開けます画面設計(開発中)・数字は見本

上の帯​

場所中身
全体とハイブの切り替え全部のハイブを見るか、1 つのハイブを見るかを切り替える。ハイブを選ぶ
4 つの段設計・作る・レビュー・公開。今いる段が分かり、押すとその段のページへ移る
探す・指示ページや設定を探す。言葉で指示を出す
AI と話すBeesAgent との会話を開く
人の番の数人の判断を待っている数。押すと人の番が開く
AI が操作中AI が操作している数を水色の印で出す。「全部止める」で、動いている操作をまとめて止める
モードの札今のハイブとリポジトリのモード(実験モード・試す人ありモード・運用モード)
新しい窓で開く今のページを新しい窓で開く

左のメニュー​

左のメニューは、アプリの機能を 3 つの組に分けています。このドキュメントの機能の一覧も同じ並びです。

組中身
開発の管理コントロールセンター・エコシステム・プロジェクト・構想・設計図・地図・エージェント・人の番・レビュー・分析・連絡箱など。いつも開いている
ハーネスハーネスの設計と接続・スキル・つなぐ・技術のニュース・監視と監査・声・ムービーなど
資源利用枠と割り振り・ローカルの AI・仮想マシン・計算資源・鍵と接続・設定
  • 「ハーネス」と「資源」の組は、今いるページがその組にある時だけ開きます。
  • メニューは開く(幅 208)・たたむ(幅 56)・隠すの 3 つの形があり、Ctrl+B でいつでも戻せます。
  • エージェントがページを開くと、メニューもその項目に付いていき、項目が光ります。
  • 見える項目は、その人の役(持ち主・作る・見る・レビュー)で変わります。

全体の地図​

左上の全体の地図を大きく開いた画面。エコシステム・ハイブ・区画・ページの順に近づいていける
全体の地図。今いる所に琥珀の枠が付きます画面設計(開発中)・数字は見本

左のメニューの上に、小さな全体の地図があります。今いる所に琥珀の枠が付きます。押すと大きな地図が開き、エコシステム、ハイブ、区画、ページの順に近づいて、押したページへ移れます。

下の帯​

場所中身
プロジェクトのフォルダー今のハイブのフォルダーの絶対パス。押すとフォルダーの画面が開く
GitHub の同期最後に GitHub を読んだ時刻と状態
人の番判断を待っている数
利用枠アカウントごとの残りの量
自動の再開止まったスレッドを再開している数
動き動きの量の段(あり・軽く・止める)

会話はいつもそば​

  • 常駐エージェント:浮かぶ小さな窓で、どのページにもエージェントが付いてきます。小さな窓から地図を開けます。
  • 会話の小窓:ページを移っても、会話はピクチャー・イン・ピクチャーで前に残ります。エージェントが移った道も見えます。
  • 小窓:ハイブの地図だけを出す、いつも手前の小さな窓(320 × 360)です。押すと、その会話へ移ります。
ページを移っても会話が右下の小窓に残っている画面。エージェントが通ったページの道が線で出ている
会話の小窓。ページを移っても会話が残ります画面設計(開発中)・数字は見本

モード​

モード中身
ライト初めての人向けに、機能を絞った画面
アドバンス全部の機能を出す画面
チュートリアル手順を案内しながら進める画面

色は、暗い(Graphite。既定)・明るい(Paper)・OS に合わせる、から選べます。OS の「動きを減らす」設定と、ハイコントラストの設定には、いつも従います。

信号の色​

どの画面でも、色は同じ意味です。色だけに頼らず、印と文字も一緒に出します。

琥珀人が要る。決める・許す・押すのを待っている。暖色はこれだけ
シアンAI が作業している
紫レビューの途中
緑終わった・通った
赤失敗した・止まった
灰待機・まだ始まっていない
信号なし分からない。分からない物に色を付けない

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