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機能 › ハーネス(AI の道具立て)メニュー:ハーネス(AI の道具立て) › ムービー

ムービー

ムービーは、動画もアプリと同じに作る場所です。画面のキャンバス・キャラクター・声の組をそのまま使うので、製品と動画で、見た目と言葉がずれません。

ムービーの画面。左に 3 つの型、中に教室ノートの紹介の動画の場面と、あいさつ・困りごと・使ってみる・まとめ・お知らせの場面の帯と声の帯、右に作る道具・作り方・声・出す先が出ている
ムービー。動画もアプリと同じ材料で作る画面設計(開発中)・数字は見本

3 つの型​

型中身見本
キャラクターの解説キャラクターが話して説明するノートさん・声 3・60 秒
画面の紹介画面のキャンバスから作り、字幕を付ける製品の画面の流れ
SNS の縦動画2 人の掛け合い(コント)2 人・30 秒・縦 9:16

場面と声の帯​

編集の画面は、上の段が場面、下の段が声です。

場面の見本長さ
あいさつ—
困りごと12 秒
使ってみる24 秒
まとめ10 秒
お知らせ8 秒
  • 口の動きは、声の時刻に合わせます。
  • 声は、キャラクターごとに声の組で決めます。例えばノートさんは VOICEVOX の声、先生は Fish Audio の声です(声)。
  • Rive の動きも、そのまま動画に入れられます(テーマ・キャラクター・遊びのモード)。

作る道具​

道具ライセンス扱い
HyperFramesApache-2.0既定。HTML をそのまま動画にする
Remotion4 人以上の会社は有料のライセンス選べる
Motion CanvasMIT選べる

どの道具も、Claude Code のスキルで扱えます。有料の条件がある道具は、使う前に有料の契約の台帳で確かめます(規約の線とライセンス)。

作り方​

作り方中身
たくさん作る型と台本をスキルにして、Claude Code にまとめて作らせる
ここで仕上げるこの画面で、API(クレジット)を使って仕上げる

出す先​

オウンドメディア・YouTube・TikTok・Xroid に出せます。自分の配信の置き場から配ることもできます。

  • 書き出しは、H.264 と AAC の MP4 です。頭に目次を置く形(faststart)にして、読み込みながら再生できるようにします。
  • 60 秒以内の短い動画は、ハイブごとの配信の置き場(Cloudflare R2)へ渡します。大きさ違い・切り出し・サムネイルも作ります。設計中
  • 配信の置き場は、利用者が自分の Cloudflare のアカウントで用意します。限定の置き場へ上げるのは自動で、公開と取り下げは確認のカードを通します(クラウドとドメイン)。

先に作るプロモーションの動画​

ビーズビルディングでは、開発の前に、30〜60 秒のプロモーションの動画を作ります。画面の紹介とキャラクターの解説を組み合わせ、まだ無い機能には「開発中」「予定」の字幕を付けます。製品ができたら、本物の画面で作り直します(先に作る 4 つ)。

レポートの動画​

週次レポートと速さのレポートの JSON 1 つから、ページと動画を作ります。動画は HyperFrames を利用者の PC で描き、クラウドは使いません。HyperFrames の送信の記録は止め、版を固定します(開発の速さ)。HyperFrames が Windows で動くかは、確かめているところです。確認中

データの形​

型中身
HbMovie動画(型・場面・声・作る道具・出す先・版)

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