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公開の後の発信と基本ループ

開発に集中していると、更新が世の中に伝わらず、外からは止まって見えます。BeesBuild は、本番に出た後に、要る所へ知らせが届き、メディアに載り、数字が戻ってくる「閉じた輪」を作ります。

公開の後の発信。内側と外側の届け先と、下書きの状態が並んでいる
公開の後の発信。内側と外側、下書きと届いた数画面設計(開発中)・数字は見本

発信の 2 つの向き​

向き届け先出し方
内側アプリのお知らせ・ドキュメントの新着・Xroid のメール・チュートリアル・規約の変更の知らせ下書きは AI。決まりに合う物は自動で出す
外側開発ブログ・説明のページ・動画・SNS・広告・使い方の例のページ下書きまで AI。外へ出す物は人が確かめ、確認のカード(外へ送る)を通す
  • どこまで出すかは、機能の面白さで変えます。小さな直しはお知らせだけ、面白い機能は説明のページと動画まで出します。
  • 更新の回数は、説明のページの「最近の更新」に並べます。続いていることが、外から見えます。
  • 発信の後に販売の段を置きます。発信と販売の結果は、合わせて分析します(分析)。

前の発信​

ビーズビルディングでは、公開の後だけでなく、作っている間にも発信します。

  1. 門の後に出す:作る前の門を通ったら、先に作る 4 つのうちオウンドメディアと説明のページを、「開発中」「予定」の印を付けて外に出します。外に出す時は、確認のカードを通します。
  2. 事前登録を集める:説明のページで、事前登録を集めます。お金は受けません。
  3. 届いた数を取る:見た・訪れた・事前登録の数を取り、エコシステムの地図の実の数の層に渡します。

まだ無い機能を「使える」と書きません。ペルソナの AI の言葉は、お客の声・口コミ・推薦の文として使いません(先に作る 4 つ)。

届いた数​

発信ごとに、届いた数を記録します。

数中身
見た投稿や記事が表示された数
訪れた説明のページや資料を開いた数
事前登録・申し込み説明のページからの登録と申し込み

発信と広告の費用は、今は手入力か CSV で入れます。広告のサービスとつなぐ口は、後で足します。ベータ版の後

基本ループ​

構想から再設計までの 8 つの段を、閉じた輪として回します。

構想・企画設計開発レビュー・公開発信販売分析再設計閉じた輪作って終わりにしない
構想から再設計までの 8 つの段の閉じた輪。公開の後も、発信・販売・分析の結果が次の設計へ戻ります。

8 つの段は、決まりではなく「考え方の型」として見せるだけです。強制はしません。型を当てはめると、足りない段だけが「やること」として出ます。横の AI と話しながら組みます。

考え方の型中身
出したら知らせる型公開のたびに、内側と外側へ必ず知らせる
使い方を先に見せる型機能より先に、使い方の例で伝える
学びで広げる型チュートリアルや講座で、使える人を増やす
数字で回す型売上と使われ方の数で、次の手を決める
小さく試す型一部の人で試してから広げる
ビーズビルディングの型8 つの段を、開発の前に 1 周 AI で回す
基本ループの画面。8 つの段が輪になり、足りない段に印が付いている
基本ループと考え方の型画面設計(開発中)・数字は見本

段ごとの中身は出して回すにあります。

データの形​

型中身
HbPost発信の下書きと、出した物
HbChannel届け先
HbDelivery届いた数
HbLoopStage基本ループの段

分析と再設計の型は分析にあります。

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